現在取り組んでいること
- Windows 版
- リアルタイムリスナー(変更のライブ反映)
- 言語パックの配布ページ
型が見える表、分割ビュー、タブとグループ。閲覧から編集・復元・インポートまで、日本語のデスクトップアプリで快適に扱えます。
FEATURES
以下はすべて、実際のアプリの操作をそのまま録画したものです。
セットアップ01
初回起動のガイドが、言語とテーマの選択からサービスアカウント接続まで案内します。JSONを選ぶだけ。複数プロジェクトの鍵をまとめて選んで、環境ラベルを割り当てて一度に接続できます。
ブラウズ02
コレクションをクリックすると、型注釈つきのグリッドで即表示。ドキュメントの詳細は右パネルでそのまま確認できます。読み取り件数もステータスバーで常に見える化。
分割ビュー03
右クリックひとつで2つのコレクションを並べて表示。参照関係の確認や、マスタとトランザクションの突き合わせがはかどります。タブごとに分割状態は保持されます。
タブ & グループ04
Chrome のようなタブグループ。名前と色を付けて、クリックで折りたたみ。タブ名の変更や色分けもできるので、作業のコンテキストごとに整理できます。
編集05
セルをダブルクリックしてインライン編集。Enter で確定すると、書き込みは安全パイプライン(確認 → 自動バックアップ → 実行 → 操作ログ)を通ります。
バックアップ & 復元06
削除や一括更新などの破壊的操作の直前に、対象ドキュメントを自動スナップショット。差分プレビューで変化を確認しながら、ワンクリックで復元できます。
コンソール07
使い慣れた firebase-admin 風の API でクエリを書いて ⌘Enter。結果は型注釈つきの表で表示されます。ビジュアルビルダーでマウスだけでも組み立てられます。
CSV出力08
表示中のクエリ結果を型注釈つきの CSV でエクスポート。Excel やスプレッドシートでの加工も、あとからの再インポートも型が崩れません。
CSVインポート09
列の型とモード(upsert / 新規のみ / 更新のみ)を確認し、新規・上書きの件数をプレビューしてから実行。上書き分は実行前に自動バックアップされます。
SAFETY
Firescope の中核は破壊的操作パイプライン。UIの注意書きではなく、メインプロセスの検証で守ります。
環境ラベル × 操作の危険度で確認を強制。本番の破壊的操作はプロジェクトIDのタイプ入力が必要です。
破壊的操作の直前に対象ドキュメントを自動スナップショット。いつでも差分を見て復元できます。
すべての書き込みを成功・失敗を問わず記録。誰が・いつ・何を変えたかを追跡できます。
接続単位で書き込みを完全ブロック。本番の調査は読み取り専用で安心して行えます。
PRICING
まずは14日間のトライアルから。気に入ったらアプリ内からそのまま購入できます。
価格はすべて税込。決済はアプリ内から Stripe のセキュアなページで行われます。
RELEASES
14日間のトライアルで、すべての機能を試せます。